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ホーム > 製品 > コンピュータプラットフォーム > Express5800シリーズポータル > Linux on Express5800 > ドライバ情報 > ドライバ情報一覧 補足
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ドライバ情報一覧 補足

サンプル

RAIDコントローラ

RHEL7(※1) ドライバ名 OSリビジョン
RHEL7.2
(3.10.0-327.el7)(※3)
RHEL7.3
(3.10.0-514.el7)(※3)
N8103-xxx

xxxxxxxx


VerX.XXX

(アップデートあり)
VerX.XXX

N8103-xxx

xxxxxxxx


VerX.XXX


LANコントローラ

RHEL6(※2) ドライバ名 OSリビジョン
RHEL6.8
(2.6.32-642.el6)(※3)
RHEL6.9
(2.6.32-696.el6)(※3)
N8104-xxx

xxxxxxxx


VerX.XXX


VerX.XXX

N8104-xxx

xxxxxxxx


VerX.XXX

詳細
VerX.XXX

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記号の説明

記号 説明

inboxドライバ(※4)でサポートしていることを示します。
カーネルバージョンによってドライババージョンが異なるときや、 inboxドライバで運用するために設定などが必要なときは、詳細情報へリンクしています。

(アップデートあり)

inboxドライバ(※4)でサポートしていますが、ドライバの設定変更等を行うパッケージを提供していることを示します。
リンク先を参照して必要なパッケージをダウンロードし、インストールしてください。

outboxドライバ(※5)でサポートしていることを示します。
Linuxサービスセットで提供の手順(以下)にしたがい、セットアップ/OSアップデートすることで、ドライバは自動的にインストールされます。
  • セットアップ
    • プリインストールモデルをご購入の場合
    • EXPRESSBUILDERでセットアップした場合
    • OS標準のインストーラーでセットアップし、初期設定スクリプトを適用した場合
  • OS(カーネル)アップデート
    • Linuxサービスセットで提供しているアップデートモジュールを適用した場合

outboxドライバ(※5)でサポートしていることを示します。
ドライバは、本体装置やオプションボードには添付されていません。また、アップデートモジュールにも含まれないため、リンク先よりドライバをダウンロードし、インストールしてください。

outboxドライバ(※5)でサポートしていることを示します。
ドライバは、Starter Packに収録されています。Starter Packを適用して、ドライバをインストールしてください。
Starter Pack適用後にオプションボードを増設した場合は、Starter Packを再適用してください。Starter Packの適用方法は、本体装置の「インストレーションガイド(Linux編)」を参照してください。

詳細

本体装置によりサポートドライババージョンや入手先が異なるため、詳細情報へリンクしています。

非サポートであることを示します。

VerX.XXX

サポートしている最新のドライババージョンを示します。

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表記の説明

※1 Red Hat Enterprise Linux 7 Server の略称です。
※2 Red Hat Enterprise Linux 6 Server の略称です。
※3 各メジャーアップデートおよびマイナーアップデートに収録されているカーネルバージョンです。エラータによりサポート状況やドライババージョンが異なる場合は、その情報を掲載しています。
※4 OSに組み込まれているドライバです。
※5 OSに組み込まれていないドライバです。新規デバイス、新規機能のサポートや、inboxドライバに不具合がある場合などに、outboxドライバを提供しています。

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