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ホーム > 製品 > コンピュータプラットフォーム > Express5800シリーズポータル > Linux on Express5800 > ドライバ情報 > Q&A > RAIDコントローラ
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LVMなどのマルチパス環境の制限事項について

N8103-135 RAIDコントローラを使用する環境で、LVMなどのマルチパス環境を構成すると、以下のメッセージを表示して、ディスクにアクセスできなくなり、OSが起動できない場合があります。N8103-135 RAIDコントローラを使用する場合は、LVMなどのマルチパス環境を使用しないでください。
 ※ 本事象は、RHEL6.1以降の環境では発生しません。

RHEL 6

出力メッセージ

stex(0000:0a:00.0): aborting command
sd 0:0:0:0: [sda] CDB: Read(10): 28 00 02 94 32 c0 00 02 00 00
stex(0000:0a:00.0): resetting host
sd 0:0:0:0: [sda] CDB: Read(10): 28 00 02 94 32 c0 00 02 00 00

修正履歴

2011年8月5日 RHEL6.1サポート開始に伴い修正

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