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ホーム > 製品 > コンピュータプラットフォーム > Express5800シリーズポータル > Linux on Express5800 > ドライバ情報 > Q&A > LANコントローラ
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KVM使用時の制限事項

[対象OS] でKVMホスト環境を構築し、かつ [対象製品] をご使用するときは、ドライバの設定変更が必要です。
RHEL 6RHEL 5

対象製品

本体オンボードLAN

オプション増設ボード

対象OS

問題内容

ドライバの設定を変更せずに [対象製品] をブリッジデバイス(brX)に接続する構成で使用した場合、ゲストOSとの通信ができなくなることやホストOS/ゲストOSの動作が不安定になることがあります。

対処方法

ドライバの設定を変更するために、以下のページからkmod-commonパッケージをダウンロードして適用してください。

製品型番 ドライバ名
RHEL5.9
RHEL6.4
N8104-128/136/137
N8403-061/062/064/065/067

bnx2x


Ver1.74.20


Ver1.74.22n

修正履歴

2014年1月24日
B120eサポート開始に伴い対象製品を更新
2013年9月13日
ドライバの設定を変更するためのkmod-commonパッケージを公開
2013年8月5日
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